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4/18,19日のイベントのお知らせ

  • 執筆者の写真: 京子 向
    京子 向
  • 2 日前
  • 読了時間: 2分

さてさて

4月18・19日(土・日)と

イベントが続きます

セビージャも今年のFeriaは

4/18から🩷🩷

奇しくも同じ時期に

私たちも「Feria」を開催します


18日は国際イベントである


「とっておきの音楽祭」


に、篠山教室の生徒さんが参加されます

まだ一年と少しの経験ですが

青空の下、頑張ります!

田園ホール西駐車場の

特設会場にて 15:30〜

是非お立ち寄り下さい(^^)


翌日の19日は

昨年に引き続き

ユニトピアささやまの

レイクホールにて

フラメンココンサート

その名も 「Feria」




を企画しました

今回は日本民謡アーティストの

Seimaさんをお迎えして

唄と踊りと「祭り」をテーマに

プログラムを組んでいます


日本民謡アーティスト Seima


8歳から民謡と津軽三味線を始め、「日本民謡 昇勢会(しょうせいかい)」会主 山口 勢旭(せいぎょく)氏に師事。

日本民謡優勝戦(兵庫県)を総合優勝し、全国大会へ出場されました。


日本の素晴らしい伝統文化である「民謡」をたくさんの人に伝え、そして守り継いでいきたいという思いからアーティストへの道を歩みはじめられたSelmaさん。


書ききれないほどの国内外での受賞歴、国際フェスティバルから敬老会・学校公演・夏祭りに至るまで、規模の大小を問わず催しに出演され、活動されています。


<Seimaさんのメッセージ>


「民謡っておもしろい!」

なぜなら、それぞれの地域の歴史や文化、人々の暮らしが唄の中にぎゅっと詰まっているからです。例えばデカンショ節を唄うと、丹波篠山の食・町並み・自 然や文化が感じられます。同じ曲を唄っても、唄う人によって全く違う表情を見せるのが民謡の魅力です。


私は、日本や海外で民謡を唄いながら、その土地の文化に触れる機会に恵まれています。タイやベトナム、ドバイで日本の伝統文化を発信した経験は、私にとって大きな喜びでした。


また、NHKのど自慢でチャンピオンになったことは、私にとって大きな転機となりました。多くの人に民謡の魅力を発信する使命を感じ、より一層、民謡の世界に深く入り込んでいきたいと思っています。

民謡は、地域・世代を超えて人々を繋ぐ力を持っています。地域の方から海外の方まで、子どもたちからおじいちゃんおばあちゃんまで、たくさんの方に民謡を知っていただけるよう、これからも活動していきたいです。



乞うご期待です🌸


とっておきの音楽祭は無料です〜


19日のチケットのお問い合わせは

こちら↓

09022185314 酒井さん

 
 
 

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